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2010.09.25 (Sat)

Battleline ドラフト大会 SecondChapter 事後レポート

 今日は22日に行われた保坂さん主催の BattleLine ドラフト大会 SecondChapter の事後レポートです。
 すでに結果や大会の様子については、主催者の保坂さんや、ブログを持っている人で大会に参加された方々が記事にされてるので、あまり必要ないかもしれませんが、事後レポートは事前レポートとペアと考えているので書くことにします。


1.レポート紹介
 BattleLine ドラフト大会 SecondChapter に関するレポートは次のとおりです。

 FSS さん
   BattleLineドラフト大会SecondChapter

 おちゃさん
   ドラフト反省文

 ZITAN さん
   BattleLineドラフト大会SecondChapterレポ

 レゲー好きさん
   BattleLineドラフト大会SecondChapter事後レポ

 私のレポートは。一昨日の記事と、昨日の記事をご覧ください。


2.優勝予想結果
 今回、見事に優勝したのは FSS さんでした。
 大会レポートで言ってなかったので、ここでお祝いします。

 FSS さん、おめでとうございます!

 さて、優勝予想ですが事前レポートでは、おちゃさん、FSS さん、GAJU さんにケンボーさんが絡んでくると予想しました。
 8人中4人を候補にしておいて、予想も何もありませんが、とりあえず当たりました(どんだけ自分に甘いんだ・・・)。

 優勝した FSS さんの準々決勝の相手は GAJU さんでしたから、私の優勝予想者同士のつぶし合いでした。
 そのつぶし合いを制した FSS さんの準決勝の相手は優勝候補者に絡むと予想したケンボーさんなので、これも潰し合いと言えます。
 これも制した FSS さんが決勝で ZITAN さんをも破り、見事に優勝したわけです。
 そして、おちゃさんですはというと、今回は優勝よりも取られた嫁を奪い返すことを選択したので、優勝争いには絡みませんでした。

 いま気付きましたが、私はケンボーさん、GAJU さん、おちゃさんと、優勝予想に挙げた4人中3人と対戦しています。
 そう考えると、3戦全敗も仕方ないですね(自分自身の弱さを転嫁してますね・・・)。


3.使用デッキ予想結果
 今回は予想していないので、どうしてもという人は、まりもさんの記事をご覧ください。

 ただ、この記事を書くにあたり、昨年のドラフト大会の事後記事を見てみましたが、昨年は抽選に漏れた人は、順位予想やデッキ予想をして、当たればMVPポイントがもらえたことを思い出した。

 今回はFNBLも終わってますし、参加希望者も8人ちょうどでしたから、そういうイベント的なものはなかったです。


4.組み合わせ予想結果
 私がFNBL 2nd season の結果とかFNBL制限大会の結果から、シードを想定して組み合わせを予想しましたが、保坂さんが採用した組み合わせ方法は次のようなものでした。

 「ギャンブルモードで配布された英雄のコストが高い順に組み合わせる」

 申し訳ありませんが、私の貧困な発想力では、こんな方法は予想できません。
 当然、過去の実績で予想した組み合わせと一致するはずもなく(偶然にも制限大会の結果で予想す組み合わせの一つが当たってましたが)、予想ははずれました。

 んー、こんなことならデッキについて、もっと真剣に考えるべきだったか・・・。


5.その他
 今回の大会は、前日のドラフトと大会の組み合わせ抽選を、音声で行いました。
 と言っても、参加者全員が実際に喋ったわけではなく、保坂さんがスティッカムで音声を流し、参加者は今までどおりチャットで答えるというものです。
 しかし、そのおかげでドラフトは順調に進みました。

 また、大会当日は決勝前にそのほかの順位決定戦が行われましたが、6人中5人の方が配信するということになりました。
 配信しなかったのは、私だけです。
 配信はできるのですが、対戦の録画も行っていたので、それに配信も行うとPCの動作が重くなるため、配信はあきらめました。
 当然、決勝戦も配信されました。
 本来なら棋譜を紹介したいのですが、今回は配信画面が何回も止まってしまったため照会できません。

 今さらですが、今回の大会は参加者全員が配信できたことに気付きました。
 昨年までは、大会等で配信できる人は限られていましたが、今では配信が当たり前のようになっています。
 こうして考えると、バトルラインの環境も随分と変わってきたと言えるでしょう。


 以上で、簡単ですが BattleLine ドラフト大会 Second Chapter の事後レポートを終わります。

 最後に一言。

 大会運営の保坂さん、ならびに参加者の皆様、お疲れ様でした!

 では、失礼します。
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